容器(コンテナ)として活躍しています
土木資材として利用が拡がっています
家電分野では製品のパーツや組立ラインの用具として用いられています
もっと色々な用途に使われています
発泡スチロールで屋上緑化 まちなかの緑を増やそう
今、東京や大阪をはじめ各自治体では屋上緑化を促進する制度が施行されています。
まちなかの緑の増加は地球温暖化への対策として有望視されています。
軽量で施工しやすく、土に埋めても腐らない発泡スチロールは屋上緑化設備の良い材料です。
トーホー工業は屋上緑化用発泡スチロール部材の普及に取り組んでいます。
「京都府長岡京市 友丘保育園」
トーホー工業のお役立ち!オリジナル商品の一例
庇(ひさし)付き容器「蟹六」
活蟹の脚を押さえる「ヒサシ」を設けた魚箱です。蓋が閉めやすくなりますので作業効率の向上に貢献します。作業中、輸送中に蟹の脚が折れるのを防ぎます。
中仕切り付き容器「招福」
内容物の揺れを緩和する中仕切りを設けた保冷容器です。魚体の傷を防ぐと共に、氷の保ちが良くなります。
「アルミ蒸着袋付き魚箱」
赤外線の浸入を遮るアルミ蒸着袋が発泡スチロールの保冷性能をさらに向上させ、魚の「新鮮」を守ります。北のサンマは袋と箱に包まれて私たちのもとに届きます。
竪穴式水抜き容器「とけない君」
段積み時、容器内の血水は最下段まで一直線に落下。容器の外壁を汚しません。容器内への外気の流入が減り、氷が長持ちします。内袋を組み合わせる事でさらに保冷性がアップします。